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発生から7日目を迎えた中国・四川大地震。 四川省北川県曲山鎮の中学校では、中国側の救助隊員とともに日本の国際緊急援助隊の活動も始まった。 人的支援をここまで拒否しながら今頃になってやっと受け入れた支那の責任は重い。 またこれだけの災害があったにもかかわらず聖火リレーを続けるとはどういう神経だろう。
支那の本音・・・10万人や20万人の被災者なんて大したことない、だろう。 そういえば昔、毛沢東も言ってたっけ・・・200万人や300万人粛清しても大したことない・・・と。
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