●2007年大晦日
2006年大晦日にサダム・フセインへの刑が執行され悪の象徴が消えてから一年。
相変わらず動きの激しい2007年だった。
「やっと少しばかり自立できた日本だ。しっかり国益を考えた対応を願いたい。」と2006年をまとめたが、何だか逆行してしまったようだ。
諸悪の根源は福田首相であり、対峙する無能な小沢一郎だ。
2008年には、日本の新路を期待したい。
ずいぶんサボってしまった「何でも書き書き;;;」だが、2008年は少しは頑張れるかもしれない。
いまだに時々お寄りくださる方もいらっしゃるので・・・・・^_^;