●支那が謝罪
中国が日本に対して歴史の捏造を正式に謝罪
~終止符が打たれた日中外交戦争~
(北京1日)中国は31日、全国人民代表大会(全人代)臨時会議を開き、外交戦略の大綱変更を決議した。この中では主に、中国共産党の対日戦略の変更が決定された模様。会議閉幕後に開かれた記者会見によると、温家宝首相は「これまで日本に対して行ってきた歴史問題の追及を全て取り下げ、これまで不適当な追及を日本に対して行ってきたことを深く謝罪し、今後は隣国として未来志向的に友好関係が築けることを希望する」と述べた。
中国が日本に対して歴史問題で謝罪するのは初めてであり、この中国側の大規模な方向転換により、冷え切った日中関係が好転することが期待される。
すごいニュースが入ってきた・・・・・・・・
と思ったら4月1日エントリーのブログだ。やられたー。
支那の胡錦濤国家主席や温家宝首相は、「靖国参拝を止めれば首脳会談をいつでも開く用意がある」と発言している。
まったくホントに、精神構造まで「開発途上国」だ。
このまま不当な圧力を継続してくるなら、自らが墓を掘ることになるのを支那は認識すべき。
日本もここは毅然とした態度をとるべきだ。
ノコノコと招待に乗った議員団も情けないが、代表として会談した橋本元首相のように、何も反論しない「だらしな」を示すべきでない。
それにしても この記事はよくできている。