●NHK海老沢会長辞任
NHKと朝日新聞の闘いが続いている。双方とも偏向放送・報道や捏造の巨頭だからサヨク仲間の内ゲバみたいなものだ。放送内容に政治家が介入したということが発端だが、介入したくなるのは一般庶民とて同じ。「介入と捉えるのは勝手だが、公共放送としての姿勢を問いただしたものだ」と言いたい。
そんな中やっとエビジョンイルが辞表を出した。その会見を見たが全く反省の意思を感じ取ることはできないものだ。とても受信料不払いに歯止めがかかるとは思えない。庶民の気持ちとの乖離がこれほど大きくなってしまった公共機関の再生は、主要ポジションを占める内ゲバサヨク世代がいなくなるまで無理だろう。□
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