« 歴史の捏造 | メイン | 多数への発信 »
拉致家族引き取りのため小泉首相の訪朝が取り沙汰されている。実に危険なことだ。今回で拉致問題を解消しょうという北朝鮮の意図が見え隠れする。 政府は本当に北朝鮮のしたたかさを認識しているのだろうか。今日、家族の会が小泉訪朝について反対を声明したようだ。家族にとっては実に辛いことだろう。家族の会の判断に心から敬意を表したい。 本来は、金正日が残された家族を連れて日本にくるべき問題ではないか。
このエントリーのリンクを入れるHTML:
このエントリーのトラックバックURL:
家族会の判断については、全的に同意します。相手は最近起きた列車事故にも拘らず、事故現場視察よりも軍部隊視察を優先させるような自称「将軍様」ですから。
Posted by: りきころわん | 2004年05月10日 22:21
(コメントはスパムコメント防止のため、ブログオーナーの承認が必要になります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)
名前:
メールアドレス:
URL:
情報を保存する?
Security Code:6桁の数字を入れてください
コメント:(スタイル用のHTMLタグが使えます)
コメント
家族会の判断については、全的に同意します。
相手は最近起きた列車事故にも拘らず、事故現場視察よりも
軍部隊視察を優先させるような自称「将軍様」ですから。
Posted by: りきころわん | 2004年05月10日 22:21