●No.805 路上音楽家

路上音楽家、ストリートミュージシャンはどこの都市でも見かけることができる。
さまざまな形態で通行人を楽しませてくれる。
なかには自分のCDまで即売している人気者もいる。
あわよくば認められて音楽の殿堂入りを狙うものは多いが、大多数は時間とともに消えていく。
通行人を楽しませてくれればチップも弾みたくなるものだ。

路上音楽家、ストリートミュージシャンはどこの都市でも見かけることができる。
さまざまな形態で通行人を楽しませてくれる。
なかには自分のCDまで即売している人気者もいる。
あわよくば認められて音楽の殿堂入りを狙うものは多いが、大多数は時間とともに消えていく。
通行人を楽しませてくれればチップも弾みたくなるものだ。

ネットで調べてみたら「星」という名前がついている機械もあるようだが、正式な名前はわからない。
昔は喫茶店や居酒屋へ行くと、必ずといっていいほどテーブルにおいてあった10(100)円おみくじ機。久しぶりに居酒屋で出会った・・・・。
珈琲を飲みながら、出てきた占い結果を「う~む」とうなずきながら見ていた昔を思い出した。

No.787 野菜雛 が長い間トップにあった。嫁入りが遅くなってしまう・・・・・・
昨日から小田急線に新しいロマンスカーが走り出した。
都心地下鉄千代田線から箱根への特急だ。北千住から箱根湯元まで二時間。ややさびれかけた箱根の復活につながるのか・・・
時間帯がやや良くない。もう少し旅館・ホテルの営業時間に合わせたらいいと思うのだが。
今後の増発時には解決されることを期待したい。
今日は季節を分ける「節分の日」、暦の上で明日は立春だ。
昔は「鬼は外、福は内」という子供たちの声が町内に響いたものだ。
今はなかなか聞こえてこない。
自分の数え年の数だけ豆を食べる。1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないという。
幼い頃、そんなことは考えず、余計に食べたいばかりに数を誤魔化したこともあった。
豆は「福豆」として売られている。
以前は厚紙で印刷された鬼の面が豆のおまけについていて、それをかぶって鬼の役を演じるのは父親だった。(最近は嫁が年中鬼を演じるところが増えているとか・・・)
立春直前、関東は雪となった。
雪の定点観測は、「No.296 雪の大晦日」についで二回目。
「No.598 桜の時季」、「No.178 新緑」で景色が変わることがわかり写真の妙味だ。


明けましておめでとうございます。
2008年も皆様にとって素敵な一年でありますよう、心から祈念申し上げます。
千点目指して頑張っていい写真をアップしていくつもりです。
2008年元旦
今年もあと一週間、2008年にむけて大掃除だ・・・・

舞台は使われなければ意味を持たない。
待つ舞台をみていると期待で楽しい。
あと10日でごぜ唄がこの舞台で披露される。
ぜひ聞きにきていただきたい。すばらしい感動が体験できるだろう。
ごぜ唄が聞こえる 12月14,15,16日