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2010年11月14日

●No.906 青梅

101114.jpgJR青梅線青梅駅を下車すると、そこは数々のなつかしい邦画・洋画の映画看板で彩られ、当時の生活雑貨を集めた博物館もある。ゆったりと時間が流れる街だ。
写真ではなく描かれた古い懐かしいアメリカ映画、日本映画の看板が商店の軒先や壁面に飾られ、過去を思い出させてくれる。
古くからの建物と織り成す風景はレトロな雰囲気を醸し出している青梅の街だ。

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コメント

青梅ですか、懐かしいです。
今から30年ほど前に行ったことがあります。
タバコ屋に当時でさえ売っていなかった光というタバコを売っていて、何箱か買い求めた記憶があり、その時に買った光はまだ持っていますよ。

あと経木でできたマッチ箱も買いました。

多分、その当時と変わらない街並みなのだろうか。

> YUsan さん、30年前でしたら様変わりでしょう。駅近くは新しい建物ばかりとなっています。
光、新生、ゴールデンバット・・・懐かしいですね。タバコをやめてもう8年くらいに。今でも吸いたいですね。(=^^=)
新生吸って生まれ変わりたいです。

映画の看板、ものすごくレトロでいい雰囲気ですね☆

最近、こういう雰囲気のジャパン好きです。

>KOKOさん、「最近、こういう雰囲気のジャパン好きです」・・・・年取った証拠ですよ。 (^^)
今日はこれからビアホールへ。名物「ナポリタン」がお目当てです。年取った証拠! (=^^=)

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