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2008年05月06日

●No.798-9 かっぽれ

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かっぽれといえば昭和30,40年代活躍した四代目櫻川びん助師匠を思い出す。
寄席演芸の演目として、また座敷芸にもとりいれられ日本伝統芸として不動の地位を得た。

友人がかっぽれの名取になり、その踊りが披露された。

伝承に努める梅后流「江戸芸かっぽれ」。
いでたちは、浴衣に角帯、たすきに手ぬぐい、すててこに白足袋。
伝承されるべき伝統芸のひとつだ。

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コメント

昨日は楽しいOFF会ありがとうございました。
どじょうも振袖もおいしかったですね。

踊りの写真は躍動感があって素晴らしいですね。
私の撮った写真は記念撮影のようです。

でも、なんとかライトアップされた五重塔の撮影は成功しました。
ご指導ありがとう!

> timana さん、お疲れさまでした。
五重塔よくとれてますね。

久しぶり(10年くらいか・・・)のどぜう、おいしかったですね。
深みある浅草、いろいろ楽しめますね。(^^♪

off会お疲れ様でした、次回は本腰いれて三越劇場でお持ちしています。

> van さん、もちろん馳せ参じます。
日程が決まったらお知らせください。旅の予定は入れないようにします。

上の写真とてもいいですねぇ。

>踊りの写真は躍動感があって素晴らしいですね。
同感!です。

> pcat さん、やはり動きを表現するときはノーストロボでないとだめです。

まだ手も震えませんので・・・・・^_^;

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