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写真は萱森直子さん
12月14日(金)、「ごぜ唄が聞こえる」が開幕した。
(詳細は「瞽女さん」をご覧ください。)
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初日のご成功おめでとうございます! 明日の公演が楽しみです。
Posted by: timana | 2007年12月15日 07:29
> timana さん、ありがとうございます。 楽しんでいただける時間となるでしょう。 私も楽しみたいのですが、細切れでモニター越しで観るのでまったくつまらない公演です。(~o~)
Posted by: edaats | 2007年12月15日 08:16
おはようございます CHIさんが昨日の公演、良かったと連絡をくれました 今日は楽しみにしています お会いすることは無いと思いますが裏方さんご苦労様です お世話になります(*^_^*)
Posted by: rei | 2007年12月15日 09:08
> rei さん、お待ちしています。ほとんど受付近くにおりますのでご挨拶はさせていただけると思います。
Posted by: edaats | 2007年12月15日 09:12
う~ん。 唄はまだよくわかりません また聴く機会があれば是非にと思います 小林ハルさんの生涯をうかがって涙が流れました 母の思い。そしてその母の思いを知ることの出来たハルさん 良かったな!って思います。 ハルさんの生涯の中でそのことが一番大きなことだったのではないかしら・・・と。 知らないままでは辛すぎますよね。 晩年が幸せなのは当然だ!って思います 不自由ななかを通ると自由がよくわかるのでしょう 今のように自由な中ばかりにいると何もかもが不自由なのではないかしら? 障害者の歴史はどんな障害であれ重く深く厳しいものですね 人間ではない・・・そんな時代が本当にあったのですものね 今多くの障害のある方やその家族に接する機会を頂いて自分の生き方を日々考えさせられています この歳になってからで随分遅いのですが何が出来るか頑張ってみたいこの頃なのです 非力過ぎるのですがね^_^; ごぜ唄をご紹介いただき感謝しています 知らずに過ごしてしまうところでした
Posted by: rei | 2007年12月15日 21:26
> reiさん、ありがとうございました。ゆっくりお話も出来ずごめんなさい。 ハルさんのことではお母さんとの短い接点だけに絞って朗読原稿を書きました。いろいろな境遇の方も皆さん、母とのつながりが一番なんです。 瞽女はまさに障害者の古い歴史の代表。そんな彼女たちの社会的自立の場だった瞽女とごぜ唄。一人でも楽しんでいただき、いろいろ考えてくださって嬉しいですね。 深夜の焼酎もうまいものですが、うまくキーボードがたたけません。(笑)
Posted by: edaats | 2007年12月16日 01:38
初日のご成功おめでとうございます!
ご無沙汰してしまいました。 例の研修が入り、先週は嵐のように、 忙しい日々を、送っていました。 もう年賀状を、出さなくてはならない時期になりましたね。 あれも、これもと、慌しい気持ちに気付き、 「師走」・・・の言葉をかみ締めています。
Posted by: chiemi | 2007年12月16日 22:51
ありがとうございました。貴重な機会をいただけて、本当に良かったです。 edaatsさんも、お疲れさまでした。たいへんだったことだろうと思います。 また、こんな機会をいただいて、今までネットでのやりとりだけだったedaatsさんとお会いできて嬉しかったです♪ 今日は無事に終了して、皆様で美酒に酔ってらっしゃるのかしらー♪
小林ハルさんの、「唄を好きだからやっているんじゃない、生きるためにやっている」 萱森さんの「私は瞽女でもありませんし上手くもあちません、でも伝えたいんです」 (大意ですごめんなさい) という潔さに感動しました。 また、暗いイメージだった瞽女唄ですが、明るいものもあるんだと、ガラッと印象が変わりました。 ほんとうに、ありがとうございました。
Posted by: mami | 2007年12月17日 00:10
> chiemi さんにも聞いていただきたかったです。 次回はぜひ。 来年もやれ!との声が大きくプレッシャーとなっています。^^;
Posted by: edaats | 2007年12月17日 13:03
> mami さん、あんころもちのお唄もあったり明るいのや色気あるものたくさんです。 普段聞ける場があればいいのですが・・・・ 来年は映画もできそうですよ。
ゆっくりお話もできず残念でした。 また機会があれば。(^_-) mamiさんの古典めぐりも楽しみにしています。
Posted by: edaats | 2007年12月17日 14:57
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初日のご成功おめでとうございます!
明日の公演が楽しみです。
Posted by: timana | 2007年12月15日 07:29
> timana さん、ありがとうございます。
楽しんでいただける時間となるでしょう。
私も楽しみたいのですが、細切れでモニター越しで観るのでまったくつまらない公演です。(~o~)
Posted by: edaats
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2007年12月15日 08:16
おはようございます
CHIさんが昨日の公演、良かったと連絡をくれました
今日は楽しみにしています
お会いすることは無いと思いますが裏方さんご苦労様です
お世話になります(*^_^*)
Posted by: rei | 2007年12月15日 09:08
> rei さん、お待ちしています。ほとんど受付近くにおりますのでご挨拶はさせていただけると思います。
Posted by: edaats
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2007年12月15日 09:12
う~ん。
唄はまだよくわかりません
また聴く機会があれば是非にと思います
小林ハルさんの生涯をうかがって涙が流れました
母の思い。そしてその母の思いを知ることの出来たハルさん
良かったな!って思います。
ハルさんの生涯の中でそのことが一番大きなことだったのではないかしら・・・と。
知らないままでは辛すぎますよね。
晩年が幸せなのは当然だ!って思います
不自由ななかを通ると自由がよくわかるのでしょう
今のように自由な中ばかりにいると何もかもが不自由なのではないかしら?
障害者の歴史はどんな障害であれ重く深く厳しいものですね
人間ではない・・・そんな時代が本当にあったのですものね
今多くの障害のある方やその家族に接する機会を頂いて自分の生き方を日々考えさせられています
この歳になってからで随分遅いのですが何が出来るか頑張ってみたいこの頃なのです
非力過ぎるのですがね^_^;
ごぜ唄をご紹介いただき感謝しています
知らずに過ごしてしまうところでした
Posted by: rei | 2007年12月15日 21:26
> reiさん、ありがとうございました。ゆっくりお話も出来ずごめんなさい。
ハルさんのことではお母さんとの短い接点だけに絞って朗読原稿を書きました。いろいろな境遇の方も皆さん、母とのつながりが一番なんです。
瞽女はまさに障害者の古い歴史の代表。そんな彼女たちの社会的自立の場だった瞽女とごぜ唄。一人でも楽しんでいただき、いろいろ考えてくださって嬉しいですね。
深夜の焼酎もうまいものですが、うまくキーボードがたたけません。(笑)
Posted by: edaats
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2007年12月16日 01:38
初日のご成功おめでとうございます!
ご無沙汰してしまいました。
例の研修が入り、先週は嵐のように、
忙しい日々を、送っていました。
もう年賀状を、出さなくてはならない時期になりましたね。
あれも、これもと、慌しい気持ちに気付き、
「師走」・・・の言葉をかみ締めています。
Posted by: chiemi | 2007年12月16日 22:51
ありがとうございました。貴重な機会をいただけて、本当に良かったです。
edaatsさんも、お疲れさまでした。たいへんだったことだろうと思います。
また、こんな機会をいただいて、今までネットでのやりとりだけだったedaatsさんとお会いできて嬉しかったです♪
今日は無事に終了して、皆様で美酒に酔ってらっしゃるのかしらー♪
小林ハルさんの、「唄を好きだからやっているんじゃない、生きるためにやっている」
萱森さんの「私は瞽女でもありませんし上手くもあちません、でも伝えたいんです」
(大意ですごめんなさい)
という潔さに感動しました。
また、暗いイメージだった瞽女唄ですが、明るいものもあるんだと、ガラッと印象が変わりました。
ほんとうに、ありがとうございました。
Posted by: mami | 2007年12月17日 00:10
> chiemi さんにも聞いていただきたかったです。
次回はぜひ。
来年もやれ!との声が大きくプレッシャーとなっています。^^;
Posted by: edaats
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2007年12月17日 13:03
> mami さん、あんころもちのお唄もあったり明るいのや色気あるものたくさんです。
普段聞ける場があればいいのですが・・・・
来年は映画もできそうですよ。
ゆっくりお話もできず残念でした。
また機会があれば。(^_-)
mamiさんの古典めぐりも楽しみにしています。
Posted by: edaats
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2007年12月17日 14:57