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2007年12月03日

●No.770 待つ舞台

071203.jpg
舞台は使われなければ意味を持たない。
待つ舞台をみていると期待で楽しい。
あと10日でごぜ唄がこの舞台で披露される。
ぜひ聞きにきていただきたい。すばらしい感動が体験できるだろう。

ごぜ唄が聞こえる  12月14,15,16日

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コメント

今年は何度も舞台に立っておりますが、この舞台を使う人にとってはここで踊る人、演技をする人、ごぜ唄を披露する方々が
実際にこのスペースや音響をイメージする事が大事でしょうか、ごぜ唄は音響を使いますか、出来れば三味線のバチさばき語りでなど直接耳に届けてもらいたいが心情、真にせまるごぜ唄を聴ける喜び、今からわくわくしております。

> vanさん、年末イベントで大忙しでしょう。
公演はまったくAVなしでいきます。効果音も一回だけ。
かぶりつき席にすわれば心臓まで響いてくるでしょう。小劇場の強みですね。
台本も当日配るかわら版もできたし・・・・

お待ちしています。

いよいよ、、、ですね。
きっと、皆さんの心を掴んで、素晴らしい舞台となることでしょう。
今日から、研修が始まります。
舞台は違えど、頑張ります。

> chiemi さん、明日は朝から舞台づくり・・・・そして19時初日の幕開けです。
朗読とごぜ唄をじっくり楽しんでいただきます。
それぞれの舞台で精一杯がんばりたいものですね。(^^♪

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