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2002年03月30日

●No.63 春の鮮やかさ

020330.jpg1000点写行もちょうど一年となった。何とか努力してはみたものの63点とは情けない。この調子だとあと16,7年かかる計算だ。そんなに生きてはいないと思うので少しピッチを上げなくては・・・・。

ここのところ政局もまったく情けない状態である。
真紀子・ムネオ・辻元・加藤と続き、関連で多くの政治家の言動が取り沙汰されている。一体どんな気持ちで日本の針路を考え政治に携わっているのだろう。

ここ何年かのなかで、先々語り継がれるような政治家がまったくいないのではなかろうか。
これでは日本も亡国になってしまう。明治-大正ー昭和初期に活躍したおおきな志を持った先人たちがとても新鮮にみえる最近だ。
まるで春の木々の鮮やかさのように・・・・・。

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