●No.887 龍馬伝
大河ドラマ「龍馬伝」が人気のようだ。
うまく乗った観光ビジネスも大流行。
それはそれで地方活性化や景気回復への貢献もありいいことだろう。
高知:菊水酒造 芋焼酎(立志篇)
京都:北川本家 米焼酎(風雲篇)
長崎:壱岐の華 麦焼酎(希望篇)
他にも色々ある。
昨今の龍馬ブーム、坂本龍馬みたいなリーダー不在の日本だからこそ注目を集めているのかもしれない。TVで龍馬伝を観ながら一杯・・・というのもいい。
大河ドラマ「龍馬伝」が人気のようだ。
うまく乗った観光ビジネスも大流行。
それはそれで地方活性化や景気回復への貢献もありいいことだろう。
高知:菊水酒造 芋焼酎(立志篇)
京都:北川本家 米焼酎(風雲篇)
長崎:壱岐の華 麦焼酎(希望篇)
他にも色々ある。
昨今の龍馬ブーム、坂本龍馬みたいなリーダー不在の日本だからこそ注目を集めているのかもしれない。TVで龍馬伝を観ながら一杯・・・というのもいい。

毎年恒例となった「ごぜ唄が聞こえる」公演が成功裏に終わった。
今回は師弟共演も実現できたし、すこしずつ顕彰の和も広がってきた三年間だ。
来年はさらにごぜ唄が注目される年になりそうだ。
日本人の味のふるさとである「味噌」。古来縄文時代から存在する醤から派生した日本独自の食材だ。
「手前みそ」という表現は各家庭で作られていたころ出来上がった名前。
昨年から我が家でも味噌を作り出した。
大した作業ではないが寝かせておくだけでおいしい味噌が出来上がる。
私たちの健康と食文化を支えてきた重要な食品、自給率は食品に限定すると25%、全体では6%に過ぎない。
やはり日本にとってなんとか自給率を高めないとならない農産物のように思う。
120年以上にわたり歌舞伎の殿堂として親しまれた「歌舞伎座」が、この春で新築工事のため休館する。今の建物は大正14年に竣工した建物を、昭和26年に改修、再建した建物だそうだ。
この先も歌舞伎の殿堂として活躍する上ではやむを得ないだろう。
ぜひ「歌舞伎座」としての風格を失わない新しい建物に生まれ変わって欲しい。
2013年春が楽しみだ。

猫派と犬派、どちらがどうだってことはないが、猫は苦手だ。分析は他の人に任せるが、猫派はとにかくすごい。
そんな台湾の猫派の日本での写真展開催をお手伝いすることになった。
3月下旬に世田谷区松原のブローダーハウスでのイベントの一環である。
台湾では猫博士夫人と名乗る猫族だ。昨年は田代島へ一緒に行き写真撮影のお手伝いをした友人である。
- 私の夢は、台湾の風景と猫をうまく調和させ、「私の愛する台湾の美しさ」と「台湾の猫の可愛いらしさ」を表現することです -
愛国の気持ちが素直に出てくることが素晴らしい。
明日は「建国記念の日」。
この日の趣旨は「建国をしのび、国を愛する心を養う。」である。
日本人に忘れたことのように思える。
2月、確定申告の時期。
e-Tax申告が思ったように増加してないようだ。
今回は還付申告を税務署に行かなくてもいいe-Taxで行ったが、証憑を送ることもなく還付もスピーディー。
だが、自治体により多少異なるが、電子処理対象用件はまだまだ狭い範囲だ。
個人認証を取得し確定申告だけだと年一回しか使わない。いろいろな行政の場で電子申請や処理ができれば価値は高まるだろう。
せっかく購入したカードリーダーが年一回しか出番がないのは寂しいものだ。
浮気うぐいす梅をばじらし わざととなりの桃に鳴く
梅の花が都内でも咲き始めた。
毎年この時季は梅との付き合いが・・・・1月も今日で終わりだ。
末はたもとを 絞ると知らで 濡れてみたさの 春の雨